Bruxism
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 2001年アメリカ、スタンフォード大学の調査研究

 調査地域 イギリス、イタリア、ドイツ

 調査人数 13.057人

 調査結果

週に一回以上歯ぎしりをする人の割合
調査人数(13.057人)の8.2%
8.4%の内訳
歯が磨り減っている 23%
起床時の顎(筋肉)痛み 8.1%
同室者から(騒音)指摘  23.3%
合計  54.4%
男女比  4.1:4.6
年齢 19〜44歳で多くみられ最高齢は65歳


歯ぎしりをする人の特徴
いびき、睡眠時の呼吸停止、寝言 70%
不眠、朝の頭痛、顎の痛み 30%
精神的ストレス
(仕事、悩み、心配事、うつ症状)
69%

その他の特徴
アルコール(飲酒)やタバコ(喫煙)、
コーヒー(カフェイン飲料)を1日6杯以上飲む

詳しい内容
 


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歯軋り・歯ぎしりによる歯の破壊と顎関節症
広川歯科医院白宝デンタルクリニック


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